洋書を探す

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みなさんは、洋書を探す場合どうしてます?

おいらは、アマゾンだけでなく、Yahoo!ショッピングや楽天ブックスなども利用しています。場合によっては、ebayなんかも選択肢に入ります。

今回、PSoC関連の情報を収集しようとしていたらDesigner’s Guide To The Cypress Psoc (Embedded Technology)という洋書があることを知り、是非見てみたいものだと、アマゾンを見てみた。

アマゾンでは、本によっては一部中を閲覧できるようになっている。見てみると、本だけにほんの触り(おそまつでしたm(__)m)しか出ていなくて、良本なのかさっぱり分かりかねます。税込5587円なので、どうしよう…。

ネットで本を買う行為はある意味バクチに似ています。買った本を見て、「あぁ、ガッカリ…」なんてことが結構あります。特に洋書なんかはそうですね。でも、プログラミングや電気関係の情報は洋書の方がいいものもあるのは事実。

バクチを打つならリスクが少ない方で…と思うのは自然でしょう。楽天ブックスを見てみると売り切れとなっていますが、値段は税込12705円也。ぐはっ。高すぎる。ボンビーなおいらには難しい金額だ。おまけにYahoo!ショッピングでは物が見つからず。

最終手段として、ebayを探したら、あれま楽天の半分以下で買えるのがあるでないの。1つだけアマゾンよりも安く買えるものがある。円高バンザーイ!(これは2009年4月下旬の情報なので、出物がなくなったり、円安になってしまったりすると4000円台で購入できなくなっていることありえます)おいらが即決したのはいうまでもないでしょう。

円高の今が、外国製品を安くゲットするチャンスなのかも知れませんねぇ。でも、無駄遣いには注意しましょう。(^o^;)