杭州に出張の際、時々友好飯店というホテルに泊まることがある。
外国に来た際、何が困るかというと、言葉が通じないことだ。
それが楽しいといえば楽しいのだが…。

友好飯店に日本人スタッフ赴任したのだそうだ。

言葉の通じる人がいるので、これは非常に助かる。
日本語の案内をいただいたが、旅行者には嬉しいサービスの一つだと思う。
これからも続けていただけるといいなぁ。