隙間時間を見つけては、小さいアイテムことmicro:bitで遊んでいる。
備忘録ということで、シリアル通信の方法を書いておきたいと思う。

micro:bitはそのままでも、シリアルとして認識されるようなのだけれど、どうも通信がうまくいかない。
mbed Windowsシリアルポートドライバーを使うとうまくいく(情報の出先は、サヌキテックネットさん)。
ボーレートは、[115200]固定のようだ。そのため、ターミナルアプリで設定しなければならない。

今時のデバイスを使えば、シリアル通信専用のIoT機器ならもっと小さくできるかも知れないが、おいらはmicro:bitの大きさでもいいと思う(micro:bitには、色々な機能があるので、致し方なし)。