Raspberrypiが落ちまくっていた

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Raspberrypi typeAに無線LANドングルを繋げ、古いキヤノンのプリンター(iP6100D)を無線LANプリンターサーバーとして動かしていたけれど、しょっちゅう落ちまくっていた。
Raspberrypiが落ちるとブログで書いている人は、ごく僅かなよう。

熱暴走かと思い、ヒートシンクを付けてもダメ。
そういや、typeBでは、ずーっと動かしていても落ちることはなかったものな。
熱暴走云々というのでは、デバイスが多く搭載されているtypeBが絶対不利なはず。

うーん。と悩んでいたところ、電源容量が足りないのではないかという結論に。

typeAはUSB端子が1つしかなく、USBハブを使っていたので、セルフパワーの物に交換。
Raspberrypiには、別の電源を供給。

しばらくは良かったのだけれど、気が付いた頃、Raspberrypiにアクセスしようとしたら、落ちていた。
室内が暑いせいなのか??
Raspberrypiを連続運転しているみなさんは、一体どうやっているんだろう…。

今度試しにtypeBに替えてみるかな…。