記事一覧
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マイクロ水力発電
マイクロ水力発電開発への飽くなき情熱。新たなる発電技術への果敢なるチャレンジ 株式会社ユームズ・フロンティア
※記事を執筆したfabcross for エンジニアが廃止となったため、アーカイブとして当ブログにて掲載することにいたしました(2023.11.1公開分) コロナ禍、ロシアのウクライナ侵攻などによる影響で、さらに電気料金が高騰する昨今ではあり、閉口しているが、... -
電子工作&DIY
【Arduino活用方法教えます!】何ができる?アルデュイーノで始める簡単電子工作入門
Arduino(アルデュイーノ、またはアルドゥイーノ)は、電子工作の世界に足を踏み入れるための理想的なプラットフォームで、2005年にイタリアで開発された、手のひらサイズの小型マイコンボードです。 コンピュータの基本要素を搭載し、お試しできるような... -
無線
CB無線の昭和40年代にあったクラブ紹介
メグロE55・故皆川隆行さんよりいただいた昭和40年代にあったCBクラブの資料を整理して、CBerのみなさんのため2007年に このブログでいくつかご披露していました。 公開から20年近く経ちましたので、メンテナンスということで、それらを一まとめにして再編... -
電子工作&DIY
Raspberry Pi Zero 2 Wで何ができる?性能・作例・注意点まとめ
Raspberry Pi Zero 2 Wは、コンパクトながら高い性能を誇るシングルボードコンピュータです。 その小型設計と強力なスペックにより、多種多様なプロジェクトで活用されています。 特に、スペースに制約がある環境や、低コストで柔軟なプロジェクトを実現し... -
無線
市民ラジオ(CB無線)の新技適測定方法についてのまとめ
技術基準適合証明が登場してしばらくは、格安だった市民無線の技術基準適合証明試験は、今ではかなり高価になっており、逆にアマチュア無線機の申請の方が安かったりする状況。 それでも、有志の方々が個人的に受けたり、希望者を募ってワリカンで受けたり... -
無線
技適未取得機器の特例制度|180日ルールの実像と手続きを無線技術士が解説
海外の技適マークが付いていない無線機器を、日本で合法的に試す方法があります。 「技適未取得機器を用いた実験等の特例制度」、通称「180日ルール」です。 届出を出せば、技適が無くても使えるようになるってこと? そういう制度です。 ただし条件があり... -
無線
LDACとは?AACとの違いが分からない理由を実機で検証
LDAC(エルダック)とは、ソニーが開発したBluetoothのコーデックです。 コーデックというのは、音を圧縮して電波に載せるための方式のことですね。 ソニーの公式サイトによれば、ハイレゾ音源を最大990kbpsで伝送でき、従来のSBCと比べて約3倍のデータ量... -
無線
デジタル簡易無線の増波は改造で対応できる?82ch化できない理由【無線技術士が解説】
「手持ちのデジタル簡易無線、改造すれば82チャンネルにできないかしら…」 増波の話を聞いて、買ったばかりの無線機が型落ちになったと感じた方も多いはずです。 この疑問に、第一級陸上無線技術士の私が、メーカーの公式回答と技術の両面から答えます。 ... -
無線
台湾でトランシーバー(無線機)は使える?持ち込みの可否とCB無線の現地事情を無線技術士が解説【体験談】
「台湾旅行に、日本で使っているトランシーバー(無線機)を持って行ったら使えるの?」 ——結論から言うと、日本の無線機は、台湾ではそのままでは使えません。 逆に、台湾の無線機を日本で使うのも電波法違反になります。 とはいえ「使えない」の一言で終... -
無線
無線局免許状がスマホ画像でOKに!?
【無線局免許証票が廃止され…】 アマチュア無線の持ち物で無線従事者免許証と無線局免許状というのがあるのだけれど、屋外でアマチュア無線を運用する場合は必ず持参しなければならなかった。 「免許状は主たる送信装置のある場所の見やすい場所に~」とい...